仙台の桜を、部屋に飾るという選択

仙台の桜を、部屋に飾るという選択

【仙台の桜を、部屋に飾るという選択】

仙台でも桜の開花が発表され、街が少しずつ桜色に染まり始めました。
この季節になると、「この光を残したい」と思う瞬間があります。

今回ご紹介するのは、そんな想いから生まれた
仙台の桜風景を描いた水彩画作品です。

【部屋に、春の光を置く】

ふと視線を上げたとき、
そこに桜の光がある。

そんな時間を、日常に置いてみませんか。

この作品は、仙台の春を描いた水彩画です。

透明水彩 桜色に染まる青葉城址にわたる仙台大橋

橋の奥へと続く視線、
にじむ桜色、
水面に溶ける光。

ただ風景を描いたのではなく、
「その場の空気」を一枚に閉じ込めています。

この絵を部屋に置くと、
空間に奥行きが生まれます。

そして、
忙しい日常の中に、
ほんの少しの余白ができます。

春は、すぐに過ぎていきます。

だからこそ、
その一瞬を、手元に残すという選択もあります。

■水彩『桜色染まる城址』
(※一点もの)

この作品は一点ものです。
同じ構図・同じにじみは二度と生まれません。

また、描かれているのは
「ある年の春の光」です。

それを手元に残せること自体が、
この作品の価値だと考えています。

価格は¥88,000(税込)

オリジナル一点もので水彩画のため、同じ作品は再制作できません。

この絵を選ぼう、、、と心が動きましたら、ARTIOウェブショップにぜひどうぞ。

ウェブショップはこちらからご覧いただけます。